妻が乗り気でない場合はどうすれば?
まず一つだけ提案して反応を見ましょう。何度も試すことで乗り気になることがあります。
こんな日を作ることに意味がありますか?
「意味があるかどうか」より「やるかどうか」が大切です。やってみた夫婦の多くが「思ったより良かった」と感じています。
毎月となると大変です。
3ヶ月に1回でも十分です。頻度より「続けること」が重要です。
特別な日は「決まった日付」だけではない
結婚記念日・誕生日だけが特別な日ではありません。「ふたりで決めた日」を作ることで、関係に新しいリズムが生まれます。
ふたりだけの「特別な日」のアイデア10選
・毎月○日は「外食デーの日」
・年1回の「ふたり旅の日」
・季節ごとの「新しいレストランを試す日」
・「ありがとうの日」(何でもお礼を言い合う日)
・「昔行った場所に再訪する日」
・「お互いに手紙を書く日」
・「ふたりで映画を見る日」
・「一緒に料理を作る日」
・「スマホなしの日」
・「お互いのやりたいことを一つ叶える日」
特別な日を「仕組み」にする
カレンダーに予定として入れることで、忙しくても「この日はふたりの日」という意識が生まれます。
この記事を書いた人
まりな
バツイチ男性専門 恋愛再起動コンサルタント
「mens-restart.jp」監修者。離婚・バツイチ後の男性の恋愛再スタートを専門にサポート。500名以上の再婚・新たなパートナーシップ構築実績。「諦めたくない男性」のために、科学的根拠に基づいた実践的アドバイスを提供し続けている。


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