夫婦の「感謝の手紙」交換のすすめ|言葉にならなかった気持ちを文字で伝える方法

夫婦・パートナーシップ

手紙を渡すのが恥ずかしいです。
渡せなければ読んでもらえる場所に置いておくだけでも十分です。
相手が手紙を書いてくれません。
自分が書き続けることで、相手が書いてみようと思うきっかけになることがあります。
記念日以外にも書くべきですか?
ありがとうと思ったその日に書くことが最も伝わります。

書くことで「言えなかった感謝」が伝わる

口では照れくさくて言えないことも、手紙やメモなら書ける場合があります。年に一度の感謝の手紙交換が、夫婦の関係を深くリセットします。

感謝の手紙を書くためのガイド

① 過去1年の「ありがとう」を3つ書く

② 「あなたのここが好き」を1つ書く

③ 「これからどんな関係にしたいか」を1つ書く

形式は自由。長さも関係ない。書くこと自体が価値を持ちます。

無料相談受付中

「ふたりの関係に、もう一度向き合う勇気を。」

Partnership Re:BRAVE を見る →

この記事を書いた人

まりな

まりな

恋愛コンサルタント / Men’s Restart Lab 監修

40代・50代男性専門の恋愛コンサルタント。離婚後の恋愛再起・再婚をサポートしてきた実績多数。「離婚を経験した男性こそ、次の恋愛で本当の幸せをつかめる」をモットーに活動中。YouTube「まりなの恋愛チャンネル」も好評配信中。



まりな

まりな

バツイチ男性専門 恋愛再起動コンサルタント

「mens-restart.jp」監修者。離婚・バツイチ後の男性の恋愛再スタートを専門にサポート。500名以上の再婚・新たなパートナーシップ構築実績。「諦めたくない男性」のために、科学的根拠に基づいた実践的アドバイスを提供し続けている。

▶ イケオジ研究所も運営中

コメント

タイトルとURLをコピーしました